秀真伝の完訳を成し遂げた須田麻紗子とは

須田麻紗子のプロフィール

静岡県生まれ。

 

千葉県の国府台学院高等実践女学校卒業。

 

創作人形の研究をしていたが、過労から神経病に苦しんだ体験を持つ。

 

そのような経緯から、日本指圧学校に入学。

 

昭和44年に卒業し、治療の道に入る。

 

そのかたわら、超古代史「秀真伝」に出遭い、以後、今日まで40年以上を研究に打ち込む。

 

また、それを契機に、超常現象などの不思議な体験を重ねる。

 

それらの体験から、独特の治療法を創案し、それを神気法と名付ける。

 

今日まで、数々の病気に苦しむ人々の治療に当たって来た。